« NHKへの「公開質問状」(6月号)の要点について回答を待っています | トップページ | ブログの管理について、おわび申し上げます »

2009-05-22

吉越浩一郎さんのサイン会をやります

瀬尾です。

ワック出版(WiLLを出している我が社です)から、吉越浩一郎著『英語をやっていて、本当によかった。』が発行されました。
それを記念して、吉越浩一郎さんのサイン会が行われます!!

日時:2009年5月26日(火)午後7時~
会場:丸善 丸の内本店 2階特設会場

吉越さんの『英語をやっていて、本当によかった。』をお買いあげの方、先着100名さまに和書売り場各カウンターで整理券をお渡しするようなシステムになっています。
先着100名ですので、吉越さんとジカにお会いしたい方はお急ぎください!

ちなみに、吉越浩一郎さんとは、元トリンプ・インターナショナル社長で、19期連続増収増益を達成された、いわば経営の神。その吉越さんがビジネスに役立つ英語について語り尽くしたのが本書です。

ご興味ある方はお早めに。

|

« NHKへの「公開質問状」(6月号)の要点について回答を待っています | トップページ | ブログの管理について、おわび申し上げます »

(9.だめデスク瀬尾の全文責任執筆「裏WiLL」)休載中」カテゴリの記事

コメント

瀬尾さんはブログをこんな状態で放置したまま退職なさったんですね。
そして、編集部も知らん顔して、このブログがかわいそうです。
でも、瀬尾さんの幸せを祈ります。

投稿: 瀬尾さん退職 | 2009-11-06 12:22

 花田さんに、皇室の今後とか保守派のこれからとか、そういう使命感はまったくないと思いますよ。

 wiLLという雑誌は結局「週刊誌」なんです。思想的・政治的使命感なんてない、花田さんにとって大切なのは「刺激」ということ、それに尽きると思います。東條さんのことや雅子さん批判のことだって、それを「刺激」だと思うからこそ、取り上げたのでしょう。言い換えればそれだけしか考えていない人だから、時代の風潮が左翼になればすぐに鞍替えして左翼的企画を組みますよ。

 正真正銘のオピニオン誌である「諸君」「中央公論」「世界」のように、わが国の文化史にこの雑誌が残ることはないでしょう。そのいい証拠に、「風変わりだけどかたい思想的企画」なんて、ただの一度もないですから。要するにそれだけの雑誌ですから、期待するだけ損だと思います。

 

投稿: オトナのジョーシキ | 2009-11-04 16:53

お清めを兼ねて;

拉致問題関係のサイトを回っていて、ふと気になることが出てきました。
民主党政権は表向き拉致問題解決の姿勢を見せています。
しかしその一方で、外国人参政権をはじめ次々と反日左翼政策を実現しようとしています。
これは言うなれば

>「拉致」だけは譲歩しておこう

あるいは

>「北朝鮮」だけは譲歩しておこう。

>世論の支持を得られなくなるから。
ということではないでしょうか。

そうなってきたとき、
「拉致被害者を取り返したい、ただそれだけなんです」
という主張と、日本を思う保守思想とが分断されるのではないかと懸念しています。

投稿: ブルーフォックス@お清めを兼ねて:反日民主党政権と拉致問題 | 2009-11-01 19:06

ブログなんて見てないし、気にしてないと思いますよ。
ブログ主さんが更新、削除出来ない状態だとしても、TELでこの酷さを伝えたにもかかわらず編集部の誰も気にかけもしない。
編集部の人々は、ブログ主である同僚のフォローをする気すらない、売れればそれで良い、愛情かけなくても売れちゃってるんだからいいじゃんてな感じなのでしょう。
論文を寄せていらっしゃる方々にも失礼だとおもうんですけどねぇ。

でも西尾さんで賑わっていた頃も放置状態の後「うつと過労で倒れてまして」と出ていらしたことがあったじゃないですか?
また、それじゃないんでしょうか。

投稿: 見てないとおもいますよ | 2009-10-31 20:19

WILL編集部様
いまだに東宮問題が解決をみない、そしてまだまだ国民の理解を得られていないことは貴誌ならお分かりのはずです。
小林氏や竹田氏のような有識者、さらには保守系ブロガーにも東宮批判への偏見が後を絶ちません。
彼らは他の問題では頼もしいのに、「雅子さま」の問題になると豹変します。

「雅子さま」を悪者にしたくない
「雅子さま」の非を認めたくない

一心で、論点のすり替えや言葉狩りも平気で行ないます。
東宮批判への偏見をもたれないようにすることも大事だと思います。
貴誌のブログがこのような調子では東宮批判への偏見はなくならないと思いますよ。

投稿: ブルーフォックス@東宮批判への偏見を招かないためにもしっかりしてください | 2009-10-30 22:19

 WiLLブログのこのひどさはいったい何なのですか?

 ブログの放置は、貴誌の将来に深刻な不信を呼びますよ。

 大手出版社では、こんな不手際は絶対にありえません。

 編集長の花田さんは左翼と保守をたくみに渡り歩いてきた人ですから、こうした些細な不手際が重大な信用低下に結びつく可能性ということをよくご存知なはずです。もし何も手を打たないのでブログがこのままだとしたら、あのしたたかものの花田も耄碌したのか、といわれかねないですよ。

 すでに一部でこのWiLLのブログは話題になっています。それともブログ担当者がどうかされたのでしょうか?

 貴誌は数少ない論壇誌なのですから、どうかしっかりされてください。

投稿: 編集部さま | 2009-10-29 15:41

久しぶりにブログを拝見してあまりの酷さに驚き、一昨日編集部に更新できないならせめて目を覆いたくなるようなコメントを削除するか、いっそ暫くブログを閉じたらどうかとお電話しました。
電話に出たおばさん(ごめんなさい)、何か食べながら出ましたよ。
「はいはい、ありがとうございます」とは言ってましたが、本の売れ行きがよくなると堕落してしまうんですね。
隅々まで目が行き届かない出版社なんて一流にはなれないでしょうね。
もう買いません。立ち読みはするかもしれませんが。

投稿: ななしです | 2009-10-28 21:07

竹田恒泰氏同様、小林よしのり氏も

「皇室の存在は善悪是非の道理よりも上位にある」

論者なのです。
本当に、他の問題では頼もしいのに、「雅子さま」の問題になったとたんおかしくなってしまう保守派が少なくありませんね。
雅子妃問題になると「アサヒる」「サヨクる」とでもいうのか・・・
これでは田母神論文をヒステリックにつぶそうとするサヨクと変わりません。

投稿: ブルーフォックス@11月号記事について:小林よしのり氏も「皇室>社会規範」の教条主義者、「雅子さま」で思考停止している | 2009-10-27 22:25

WILL編集部様
私も「wiLL編集部へご諫言申し上げます」様に同感です。
最新号の表紙画像さえもアップロードされないとはどういうことでしょうか?
私ごとき一般人のブログならさておき、出版社のブログがこのような猥褻コメントさえも放置の有様とは、貴社の信頼さえも失われないかと憂慮しています。
反日民主党政権の悪夢が現実のものとなった上に、遠くない将来に反日創価天皇さえも実現しかねない今の日本、貴誌のような雑誌に奮起していただくしかありません。
しっかりしてください!!

投稿: ブルーフォックス@「wiLL編集部へご諫言申し上げます」様に同感です | 2009-10-25 22:06

 ブログの方のWiLLは はじめて読みますが、この放置状態はあまりにもひどいのではないでしょうか?少なくとも、スパムコメントだけは、きちんと処理消去する。これはインターネット世界の常識中の常識です。

 それから今回のWiLL、森田実さんを巻頭に載せていますが、これはwiLLが今後、リベラル系に転向する布告である、ということで、周囲の保守グループからは轟々たるWiLLへの批判がおきています。森田さんは人柄はよいけど、しかし、五百旗部さんや保阪さんどころの話ではない方でしょう?

 小沢批判や民主党批判をするのであれば、左でもよい、ということでしょうか?この雑誌はそもそも、そうした迎合雑誌だったわけでしょうかね。

 このブログのあまりに無残な放置状態とあわせて、今後のwiLLを非常に憂慮します。

投稿: wiLL編集部へご諫言申し上げます | 2009-10-06 15:00

いよいよ民主党が国政を担当することになり、鳩山連立内閣が発足したが、その連立にいくつか疑問を覚える。
 それは、社会民主党と国民新党の代表が名を連ねていることだ。
 日本の政治は選挙で有権者から最も多く票を得た党が担当するのに、僅か一桁の得票で衆参国会議員議席数七二二名の中で十九名しか議場に入れなかった両党が内閣の一隅を占める。
 ほとんどの有権者から議員にしたくないと疎外され、ごく僅かな票を得た党が連立の名のもとで政権を担うということは、有権者をバカにした話ではないか。
 絶対多数であれば単独で政権を担えるが、参議院で過半数を割るので民主党は連立でやらざるを得ない。
 その連立も政策面で共通項がなければ協調的な政治活動は出来ないだろうに、国政運営の根底である外交、国防の中で例えばソマリア沖の自衛隊派遣は反対という社民党の主張とどう折り合うのか。
 連立を組んだばかりに民主党本来の政策が捻じ曲げられ、国政が後退したら諸外国から侮られないかと危惧する。

投稿: 渡辺幸和 | 2009-09-23 17:11

先ほど遅ればせながら、正論10月号とSAPIO中秋特大号が届きました。
前者での松浦光修氏「廃太子」論に異議あり、そして後者の小林よしのり氏の天皇論、相も変らぬ雅子妃批判へのかたくなな偏見の姿勢に失望しました。
どうして彼らは「何故、雅子さまは批判されるのか?」を考えようとしないのでしょうか?

投稿: ブルーフォックス@正論10月号、SAPIO中秋特大号:松浦光修氏・小林よしのり氏のかたくなな姿勢に失望 | 2009-09-21 14:48


マンスジフリークの俺様としてはやっぱ一人じゃ足りないんだよねw
いつもとりあえず3人呼んでお気に入りのスジの子にパンツのまま顔に乗ってもらって他の子はハメたり舐めてもらったりって感じかなー?
3人まとめての方がバイト代も多くもらえるし一石二鳥だろ( ̄ー ̄)にやり

http://ahan.yumenokuni.net/FJzqYFo/

投稿: マンスジが大好物だwwww | 2009-07-20 23:03

<貨物検査法案>成立に、協力せよと民主党にメールを!!
投稿者:金木犀 投稿日:2009年 7月15日(水)18時04分22秒 返信・引用



船舶に関する法律は、民主党の中にも、賛成の議員の方が多いと思います。
その成立を阻む意味は、やはり、党勢を拡大したい=麻生さんを貶め、政権交代に繋げたいという民主党幹部の意識だと思います。

党派を越えてこの法律の成立を図ることは、国家命題=世界に対する公約実現です。

この法律に関しては、民主党は、審議に協力すべきです!!


みなさん、◆ 民主党に、『<貨物検査法案>成立に、協力せよ』 というメールを  送ってください。

https://form.dpj.or.jp/contact/

http://www.dpj.or.jp/header/form/index.html

↑↑↑から、送れます。
拡散歓迎です。


http://8201.teacup.com/bluestars777/bbs

拡散歓迎とのことですので転記させていただきました。

投稿: ブルーフォックス@「蒼き星々掲示板」様から転記:<貨物検査法案>成立に、協力せよと民主党にメールを!! | 2009-07-15 21:29

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/79109/45091614

この記事へのトラックバック一覧です: 吉越浩一郎さんのサイン会をやります:

« NHKへの「公開質問状」(6月号)の要点について回答を待っています | トップページ | ブログの管理について、おわび申し上げます »