« 「皇太子さまへの御忠言」へのご意見募集 第2弾!! | トップページ | 旧皇族が「雅子妃問題(西尾論文)」に大反論 へのご意見募集中! »

2008-05-24

WiLL7月号は5月26日発売です

瀬尾です。

WiLL7月号が5月26日に発売になります。
定期購読をして頂いている方には、その前にお手元に届くと思いますので、内容の告知をしておきたいと思います。

7月号も盛りだくさんの内容のため、超特大号で増ページしております。

まず、トップの総力特集は、〈「雅子妃問題」を考える〉です。

◎旧皇族が「雅子妃問題(西尾論文)」に大反論  竹田恒泰
◎「恋愛結婚制」と皇室伝統 〈緊急対談〉  渡部昇一 日下公人
◎「雅子妃問題」読者はこう考える

さて、この中の竹田恒泰氏の論文ですが、今回WiLLに掲載することになったコトの経緯は、論文の中に詳しく出てきます。
この竹田恒泰氏の論文に対して、読者の皆さまがどのようなご意見、ご感想を持たれたか、改めてトピックを立てて募集したいと思っていますので、その際はよろしくお願いいたします。まずはご一読の上、ご判断ください。

次の渡部昇一氏と日下公人氏の対談は、現在の諸問題を考える時に必要な知識を得られるので、面白く読んで頂けると思います。私も大変勉強になりました。

最後の「読者はこう考える」は、このブログで募集させて頂いたご意見と編集部に寄せられたお手紙から、掲載させて頂いています。誌幅の関係で全文を掲載することができていませんが、その点、ご了承ください。
また、「ご意見募集 第2弾」に対しても、多くのご意見をお寄せ頂き、本当にありがとうございました。編集部も参考にさせて頂いておりますし、西尾幹二氏はとても大きな刺激を受けるとおっしゃっていました。この場をお借りして御礼申し上げます。

次に、特集ではありませんが、光市母子殺人事件関連の記事が二つ。

◎本村洋さん 難病と闘った凄絶な半生  門田隆将
◎元裁判官が見た死刑と無期懲役の間  井上薫

日本中が注目した光市母子殺人事件の死刑判決を受けて、先月号は本村洋さんの独占手記を掲載いたしました。この独占手記は多くの方に読まれ、私は書店で立ち読みしている女性をたくさん見かけるという感慨深い光景にも出会いました。本当は買ってほしいですが(泣)。
この独占手記や記者会見での本村洋さんの発言を見ていて、多くの方は、「なぜ本村さんは、あのように毅然とした態度を貫けるのか」という疑問を抱いたのではないでしょうか。少なくとも私は抱きました。本村さんはもともと私とは違う、立派な人物なのか。それともこの事件と判決が出るまでの苦闘が彼をここまで強くしたのか。
その答えが、門田隆将氏のこのスクープ記事で明らかになります。
記事を最後まで読むと、いいようのない気持ちに襲われ、涙があふれてきました。

井上薫氏は元裁判官です。
光市母子殺人事件判決を裁判官の目から見た分析というものは今まで世に出ていないので、意義のある試みだと思います。
死刑と無期懲役という刑について考察する一助になれば幸いです。

次の総力特集は「五輪どころじゃない中国!」です。
◎中国はやはり「異形の大国だ」  櫻井よしこ
◎四川大地震で中共は崩壊する  黄文雄
◎本多勝一には架けない本当の「中国の旅」  高山正之
◎中国から鳥インフルエンザがやってくる  志村岳
◎長野が日本でなくなった日  山際澄夫
◎ネットが伝える胡錦濤来日 片瀬京子

以上のようなラインナップですが、ネットを駆使する皆さまは、山際氏と片瀬氏の論文をお読みになると溜飲が下がると思います。ネットのほうが規制なしに事実を伝えていることが多く、ネットの有志がリアルで立派に行動していることは、皆さまには周知の事実でしょうが、一般の方はこういうことを知らねばなりません。

最後に、西尾幹二先生が今、もっとも伝えたいことが、
◎親米、親中の時代は終わった
に書かれています。
日本の国家意思が見えないと言われて久しいですが、ますます中国の台頭でそうも言ってられない状況になっています。
にもかかわらず、いったい日本にはどうして自分というものがないのか。
中国だけでなく、なぜアメリカにもモノが言えないのか。
もどかしい思いをされている方も多いと思います。
日本人に目を覚ましてもらいたいという西尾氏の渾身の論文です。

というようなことで、今月号もパワー全開中。
立ち読みではなく、レジに持っていってくださる方を目撃できることを祈っております(笑)。

|

« 「皇太子さまへの御忠言」へのご意見募集 第2弾!! | トップページ | 旧皇族が「雅子妃問題(西尾論文)」に大反論 へのご意見募集中! »

(9.だめデスク瀬尾の全文責任執筆「裏WiLL」)休載中」カテゴリの記事

コメント

『対中外交の最前線は日本へ移った』(金美齢女士)によりますと、李登輝と陳水扁の不仲の原因はどっちもどっちということのようです。
金女士によると李登輝は総統となった陳水扁に大きな期待をかけ、「あれをしろ、これもできる」と進言したのに対して「あなたが総統のころ出来もしなかったことを何でもヤレヤレと言われても困る!」とむくれてしまったというのです。
政治家としての器量は李登輝氏の方が遥かに上だと思うのですが、奈何せん、ただ一人偉大な指導者がいるだけでは、一国のかじ取りは儘ならず、国運は上向くものではないようです。

金女士の論に接して思い浮かぶのは日本の明治維新政府内の権力闘争です。
御維新の後、新政府は西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允、岩倉具視、三条実美、大隈重信、板垣退助、副島種臣、江藤新平、前原一誠らが入れ替わり参議となり、集団指導体制が敷かれました。
そしてその中心軸は薩摩の大久保利通と長州の木戸孝允でした。
二人は薩長勢力の対立を背景に、幾度も離反し、木戸は政府から下野もしますが、互いに対手の度量を深く認め合い、無私の心で真に日本の将来を思っていることを双方理解し合っていました。
その二人は、秩禄処分、地租改正、征韓論や征台論など士族や国民の憤懣を煽って政権奪取を謀る勢力が立ち現れ蠢き出し、国運が危うくなるような場面では、何度も仲直りをして一体となってそれらに衝たり国難を乗り越えました。

すでに手遅れですが、村松剛の『醒めた炎 木戸孝允』あたりを日本語を解する李登輝氏にはお読み頂き、陳水扁には教えてあげたかったところです。

投稿: しなの六文銭 | 2008-05-31 20:37

竹田氏の反論文に対しての意見は投稿済みですので、こちらにコメントを書かせて頂きます。
7月号に私の拙い文章を載せて頂いてありがとうございました。
今月号は竹田氏の反論文が掲載されることを知り、同氏の雅子妃に対する「友人とレストランで食事するのも公務」という他雑誌においての発言に違和感を感じておりましたので、購入を躊躇しつつ発売日に本屋に向かいましたが、パラパラページを捲ると自分の投稿を発見。レジに直行致しました。
8月号には西尾先生の論文の第三弾は掲載されるのでしょうか?来月号楽しみにしております。

投稿: kino | 2008-05-30 21:32

「竹田氏文章について」
 まず、竹田氏は大きな事実誤認の上に論を立てていると思いました。西尾氏は、保守派を装った左派などではなく、正統派の保守派だと思います。皇室が大切であるからこそ、現状の東宮夫妻のありように警鐘を鳴らし、そこに外務や中国の陰謀等が介在してきて反伝統主義者に乗っ取られるような事態になった暁には、国家の危険を取り除くために天皇制度の廃棄に賛成するかもしれない、という反語的極論をいわれているのだと思います。

 それを、言葉尻を取り上げて、単に「天皇制度の廃棄」とういう部分をクローズアップすることこそ「卑怯」であると感じました。

 西尾先生は、そのような事態になる前に、萌芽のうちに解決すべきとおっしゃられているだけで、何もしない現状のままでは天皇制が危うくなる場合もあるかもしれませんよ、とご忠告してくださっているのだと思いました。

 また、西尾先生を「卑怯」よばわりされていますが、西尾先生が東宮ご夫妻に会って、このようなことが言える機会が実際もてるでしょうか。
また、東宮夫妻がこのような論文や世論に反論する機会が全くないわけでなく、事実皇太子は「人格否定発言」の時のように、自分達に対してあった軋轢に対する反論を公の場で行っているではないですか。
 西尾先生の論文は、いたずらに我々の不安を増大させてなどいません。それは、既に我々が感じており、心の中で思っていたことを代弁してくれたに過ぎないからです。一市民が気持ちを表す場は限られていますし、筆致や語彙、知識などにも欠けているところを、先生が代弁してくださったに等しいのですから、今更不安感など増すどころか、快哉を叫ぶのみであります。
 また、竹田氏は、西尾先生の論文を妄想と書きたてているが、例えば【妃殿下が海外生活を禁じられ、それがストレスになっていると発言されていると聞いた】という発言を曖昧なものと言っているが、これは妃殿下自身が平成14年12月5日の外国ご訪問前の記者会見で「6年間の間,外国訪問をすることがなかなか難しいという状況は,正直申しまして私自身その状況に適応することになかなか大きな努力が要ったということがございます。」とはっきりと、唇を震わせながら発言されています。これが海外生活ができなかいことがストレスであった、と言う意味でなくてなんでしょうか。
 竹田氏は、東宮夫妻の過去の発言や状況もよく調べずに今回の記事を書かれたのでしょうか。西尾論文を妄想と言う前に、ぜひご自分の論文を推敲なさることをお勧めします。
 私は、皇室の存続を心から案じております。それゆえに、現在の東宮夫妻の現状に危惧を抱き、それを解決できない宮内庁と東宮職に苛立ちを感じております。また、宮内庁へ浸食していく外務省の影響力や外戚、あるいはなにがしかのイデオロギーの影響を案じております。どうか、昭和天皇、今上両陛下が築き上げた国民の中においての皇室のありかたを、次の代で台無しにしないように願うばかりです。

投稿: nanatan | 2008-05-28 19:46

皇太子の言葉が軽い!たとえば「足慣らしの公務」「阪神大震災ではやく帰国せねばならなかったが、死海を見ることができなかったのが残念、また行きたい」そして、大相撲でも特定の力士の名を挙げて「愛子自慢」、若き日はブルック・シールズをはじめ、アイドルに花束贈呈、そして先年は高校野球優勝校に「応援していた」というメッセージ、当該校をはじめ、高校野球ファンならずともあきれかえっていたのではないでしょうか。
また、雅子が外交ですって?拉致問題でも愛子内親王誕生の感想でも、どれだけ思いやりのないひどい内容だったか・・・。これでもインテリの妃殿下?

投稿: 震災被災者  | 2008-05-27 14:27

七月号竹田さんの文読みました。東宮夫妻問題は事実だけで十分国民を怒らせていますよ。
1、皇太子が小和田家のマスオさん化しており、雅子さんといっしょに「セレブ」を楽しんでいること。
2、阪神淡路大震災の時、被災者が悲惨な生活をしているにかかわらず、中東に出かけたこと。
雅子さんはハリウッドの女優も顔負けの真っ赤なドレス、白く大きなショールの紅白衣装、またラクダレースを楽しみ、常人の理解をこえた域であること。
3、皇太子の誕生日会見でも地震災害を「印象に残った」と<他人事>のように軽く流した神経など。

投稿: 阪神淡路大震災の被災者 58歳 | 2008-05-27 14:12

竹田さんの力のこもった文章よかったですね。楽しく読ませていただきました。
今の国民は皇室に対して人間国宝と国家公務員を足して2で割ったくらいのイメージしかもってないのではないでしょうか?尊敬している人も少ないように思います。
国民が楽しんでいるのは「女房管理ができないダメ亭主の皇太子と怠け病の嫁=雅子さん」報道であって、お世継ぎ問題とかではありません。皇太子夫婦は公人ですからマスコミに批判されてもしかたがないように思います。竹田さんの反論も旧宮家の関係者がなぜムキになるのか?とも感じます。皇太子夫婦もブログでも開設して、自分たちの意見を表明すればいいと思います。高円宮家のお嬢さんのように若い人たちに人気者になれると思います。

投稿: 武闘派のヒロちゃん | 2008-05-27 04:44

>花うさぎさん、
こんにちは!
定価ですが、先月号は定価据置で増ページした超特大号だったのですが、今、紙代が高いのでホントの出血サービスになってしまいまして…。
ということで、今月号は特別定価で増ページした超特大号となっております。定価より100円高くて恐縮ですが、内容は濃いのでなにとぞなにとぞ。
しかし私どものボーナスですが期待は薄いかと。ウチは漫画雑誌で儲けているような大手出版社ではありませんので、いろいろと(涙)。
読者の皆さまのご期待に添えるような内容を目指すことこそが喜び、ですから今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: 瀬尾 | 2008-05-26 11:36

>matenroさん、
こんにちは!
コメントありがとうございます。
読者の皆さまから有り難いことにたくさんのコメントを頂いているのですが、なかなかレスをつけられずにいるのですよ。いけないですね。
7月号は皇室問題のほかにも、本村さん関連のスクープがありますから、そちらのほうもご覧ください。
今後ともよろしくお願いします!

>ウォッチャーさん、
2ちゃんねる情報ありがとうございます。
西尾先生は奥さまに人気なのですね(笑)

>Y子さん、
こんにちは!
早速のご意見、ありがとうございます。
私もいかに西尾先生であろうとも、殿下に直接、申し上げる手だてはないと思いますが…。
渡部昇一先生が今月号の対談中に、西尾論文は簡単に言えば、雅子さんが皇室に合わせるのか、皇室が雅子さんに合わせるのかということを述べていると読んだ、ということを言っていらっしゃいますが、西尾先生の論文はそういうことだと私も思います。
皇室伝統を守るためにはどうすればよいのか、竹田氏の論文をお読み頂いたらまたご意見ください。
よろしくお願いいたします。

投稿: 瀬尾 | 2008-05-26 11:26

西尾論文に対する竹田氏の反論、拝見しました。普段は阿比留さん、古森さんのブログを巡回しています。

五月、六月とも売れ行き好調とのこと、この七月号も、西尾氏の再反論が掲載されるであろう八月号も売れるでしょう。

でもあれ、いつから780円になったの?。いま気がついた。花田編集長の商売のうまさが光りますね。スタッフの皆さん、夏のボーナスは期待できそうすよ。

投稿: 花うさぎ | 2008-05-26 10:55

確かに竹田氏の持論はがっかりさんなものですが、それだけに今回WILLに掲載されることで、その持論を一つ一つ全て理詰めで潰していけば、「竹田氏の言い分≒皇太子夫妻の言い分」がどれだけおかしなものか、世間にもっとわかりやすくアピールできる好機でもあるかと思います。
既に雑誌ネットで先行4Pほど読みましたが、既に矛盾だらけ。

>保守派を装った左派の論文
保守派が左派と見えるほど過激な論を展開させざるをえなかった心情をまるで斟酌していない

>皇室に対する不信につながる
西尾論文が皇室への不信を作っているのではなく、皇太子夫妻の言動が不信を招いている。西尾論文に蓋をしても、大元を改善しないと何もならない

>直接両殿下に申し上げるべき
それは宮内庁長官が記者会見で「陛下に会う回数うが増えていない」を言う前に散々おこなっていた。しかし直接申し上げても改善が図られず、やむなく記者会見に至った経緯を見ても、直接申し上げても何も変わらない。長官でさえできなかったことを西尾氏に期待されても。

上記で勝手に竹田氏持論≒皇太子夫妻持論としましたが、勿論そうと限ったわけでもないでしょう。しかし旧皇族のである竹田氏の発言はそう見られても仕方がない。そういう誤解を避けるために、皇族も含めて旧皇族の他の方々はマスコミへの露出を控えているのでしょう。
しかし、竹田氏は求められて型どおりのコメントをしたわけではなく、西尾論文に触発されて自ら望んでWILLに寄稿された以上、それなりのお覚悟はしていただきます。旧皇族として皇太子夫妻の擁護に回った発言を行うことは、自らの主張≒皇太子夫妻の主張と世間に見られることです。
遠縁でも御親戚なのですから、世間では身内の発言として、代弁者としての資格十分ですから。

投稿: Y子 | 2008-05-26 10:11

404 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2008/05/24(土) 17:07:20 ID:5qTaBaGV0
アタシの幹二に喧嘩売るなんて。

408 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2008/05/24(土) 17:12:42 ID:CDTxvLpY0
>>404
あたしの幹二よ!

413 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2008/05/24(土) 17:19:31 ID:v5tuAopD0
>>408
いやいや、私がw

ttp://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1211542902/l50
幹二さんラブラブなんですね

投稿: ウォッチャー | 2008-05-25 19:22

瀬尾さん、こんばんは。

遅レス、西尾先生の論文への大量コメントへの対応を考えれば当然です。お忙しいのにレスポンスしてくださると嬉しくてhappy02また書きたくなります(書いてる)。

7月号も楽しみです。日曜日あたり届くのでしょうか?

天皇家というタブーに切り込まざるを得なくなったのは非常に残念です。日本にイギリスのようになってもらいたくないと思います。そうしないための建設的議論の場なんですよね、WiLLは。

正直、西尾先生の論稿はじめ、皇室関係の論稿にコメントするのは恐れ多いのですが、7月号の論稿を読んだらまたコメントを書きたいと思います。

投稿: matenro | 2008-05-25 02:01

>M子さん、こんにちは。
早速のご意見ありがとうございます。

竹田恒泰氏の「レストランの外食も公務」については、正直、私個人としては大きな疑問を感じています。
上記の竹田氏の発言については、西尾先生ともM子さんと同じような論点でお話しました。西尾先生は相当に疑問を感じていらっしゃいます。
が、これ以上は私も編集部員ですので、ここでは発言を差し控えます。

編集部員なので立ち読みでも結構なので、とは書きにくいのですが、ぜひお読み頂いて、反論その他、コメント頂ければ幸いです。
この竹田氏の反論によって、「天皇論」または「皇室論」を国民が語る、「言論の自由」が封殺されることが一番怖いなあと私個人としては思っています。
ぜひよろしくお願いします。

投稿: 瀬尾 | 2008-05-24 21:47

7月号の予告をみてがっかりしました よりによってあの元皇族の竹田恒康氏の登場とは・・・なにしろレストランでの外食も公務皇族は存在するだけでありがたいという持論を聞かされていましたから
西尾氏の意見ばかりでなく他の人の意見もというなら人選の仕様もあったろうに
ひとまず立ち読みして購入はそれからにします

投稿: M子 | 2008-05-24 19:42

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/79109/41303908

この記事へのトラックバック一覧です: WiLL7月号は5月26日発売です:

» 東京優駿牝馬 さちの勝手に大予想♪ [M女 沙智子 奴隷日記]
◎ ブラックエンブレム ○ ソーマジック    ▲ カレイジャスミン  ▲ エア... [続きを読む]

受信: 2008-05-24 17:20

» おすすめのヘアマニキュア黒髪用情報を案内/ビューティーきれいナビ [ヘアマニキュア黒髪用についてのオススメ情報です]
!!ヘアマニキュア黒髪用ならここにある☆ [続きを読む]

受信: 2008-05-24 19:58

» 中谷美紀 濡れ場動画 生着替え映像!!桜っ子クラブさくら組時代の超ミニスカパンチラ画像・動画!! [中谷美紀 濡れ場動画 生着替え映像!!桜っ子クラブさくら組時代の超ミニスカパンチラ画像・動画!!]
中谷美紀 濡れ場動画 生着替え映像!!桜っ子クラブさくら組時代の超ミニスカパンチラ画像・動画大公開!!あの中谷美紀の携帯から流出した画像すべて大公開!!原作本『電車男』の中に「エルメスは中谷美紀に似ている」という部分があり、実際にエルメス役を演じることになった。中谷の出演歴中でも珍しい純愛物といえる本作は、当初の予想を大幅に上回るロングヒットとなり話題になった中谷美紀!!濡れ場で生着替えを披露大公開!!中谷美紀 過去の桜っ子クラブ�... [続きを読む]

受信: 2008-05-26 15:02

« 「皇太子さまへの御忠言」へのご意見募集 第2弾!! | トップページ | 旧皇族が「雅子妃問題(西尾論文)」に大反論 へのご意見募集中! »